夢人日志




夢福らむ
 夢を膨らますのは大人の志事です
  






ボランティアカレンダー
  あなたのお部屋に夢を‼️
     ご協力お願い申し上げます
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夢一枚  28×43
夢6ヶ月 18正方形+名入れ3
無地200円 遊書入れ300円
365日年中夢求24時間志事中の一年を‼️
   郵送料120~250円
  






那覇市のMさんから結魂式の引き出物として
「愉多志来」の言葉指定で
100セットご用命頂きました




チャリテイー遊書は
お客様のご要望に合わせて
何でも書かせて頂きます

お店の看板・レイアウト
何でもご相談下さい
  



Simple
心富流
 心が豊富に流れる
神富流
 神が豊富に流れて来る

単純に
無垢に
純心に
無心に
心空に

そうすれば
Simpl is best.
Simpl is beautiful.

今日の閃きです


単純な。I am simple.
単純。Simplicity.
簡単。Simply.
簡単な。It is easy
単純に。Simply
無垢に。I am innocent.
純心に。In a pure heart.
無心に。I am innocent.
心空に。In the heart sky.
(英訳はヤフー翻訳による)

シンプルという音声に心プル、
神プル=心pull・神pullと反応して
心引く、神を引っぱると私の大脳は働く。


神を引っ張るなどおこがましいことですが、
人はみな童神として生まれたならば・・・
許していただけるでしょうか・・・
心を引き寄せる。神を引き寄せる。
引き寄せの法則はSIMPLEがベストです。.


  





自分の小ささを知れば
   学ことの大切さに気づく

自分の弱さを知れば
   許すことの大切さに気づく
 
自分の心を知れば
   愛することの大切さに気づく

 自分をしっかりと見つめれば
   今、何をすべきかが見えてくる

  




言葉には意力がある
 言の葉には威力がある
 言語には偉力がある

 言葉には魂がある 『言魂』

 だから、
     
   言葉を大事にしよう
   何よりも大切にしよう

 一に
 始めに言葉ありき
 言葉こそが
 全ての創造の源

 人の心も
 それを使う人の
 言葉によって
 形成されているのかも知れない
  


『また会う日まで』

いつの日か また会おう
その日まで笑顔はとっておこう
だからサヨナラは言わずにおこう
みんなと出愛った一年生
認め合うまで淋しくて
悩んだことも懐かしい
see you again
またあう日まで
 
いつの日か また会おう
その日まで涙はとっておこう
だからサヨナラは言わずにおこう
みんなと学んだ2年生
ケンカをしたのも青春で
あの日のことも思い出か
see you again
またあう日まで

いつの日か また会おう
その日まで言葉はとっておこう
だからサヨナラは言わずにおこう
あなたと出愛った3年生
好きとひと言いえなくて
このまま別れて行くのだろう
see you again
また会う日まで
  




『神詩』=芳名詩。★名前6人分が入っています。
畏れ多いことですが、吉沢直美さんが神動して、僕が芳名詩と言っていたものを「神詩」と名付けて下さいました。お名前を入れて詩にさせていただいています。
 キラクおおしろの大城さんが、僕のボランテイア活動に支援して月桃紙を寄付して下さいました。アメリカ・中国・スエーデン・オーストラリア・ケニア、世界中に渡っています。小生の作品にの中でも一番人気があるものです。具志堅用高さん、野茂秀雄さんはじめ、沖縄でもたくさん書かせて頂いています。
 「何人の女を泣かせたことでしょう」、ちょっと言い方が乱暴ですね。
 遊書に来て下さった方に、お名前を聞いて、二言三言、花詩をさせていただきます。そこで閃いた言葉を咲詩させて頂きます。時に感性が、美美っ人来られた方が涙ぐんで感動して下さる事があります。
美しい涙を流して下さって、僕の心を洗心して下さいます。

◎「いつも西口さんは元気ですね」と言われます。
おそらく沖縄が一番、多いですが、1万人以上の方が
飾って下さっている僕の遊書を毎日のように見て下さっています
その瞬間、「気」「波動」を翔ばして下さいます。
毎日、その謝和愛(シャワー)を浴びて生きています。
それが元気のひみつかなぁ~と思っています。
今日も謝和愛をありがとう!
(2009年 10月 24日 [土曜日])のブログ記事です。
あれから10年、もう何千枚書かせて頂いたことでしょう。神謝です。




  



[魚眼レンズ]西口賢治さん
自由な書風で楽しさ表現


 兵庫県在住の書家、西口賢治さんが那覇市立壺屋焼物博物館で「365の夢博と西口賢治神歴展」を開いている。「神暦」は「かんれき」と読み、自らの還暦と掛け合わせている。このように、ある言葉を別の漢字で置き換えたり、型にはまらずに文字を表現している。「色も自在で、筆の代わりに指だって使う。専門家でないからできることで、見た人に楽しんでほしい」と話す。

「ほっと珈琲」という作品では、実際にコーヒーを墨がわりに使った。「カレーを使ったこともある。薄くて失敗だったけど」と笑う。

 展示会は4日まで。最終日には「遊書ライブ」として先着100人に、その場で作品を書きカレンダーとしてプレゼントする。「言葉の大切さ、素晴らしさ、面白さを伝えたい」と意気込んでいる。

(2009年 10月 15日 [木曜日])
  





I Love Okinawa

1. 青い海に瑠璃色の
    魚が群れて夢を見る
そこは平和な水の園
どこまでも澄み 清らかで
その美しさ わたしの誇り
 愛良舞 優良舞 I Love Okinawa

2. 碧い空に真っ白の
    雲が遊んで夢を語る
そこは自由な天の園
どこまでも高く やわらかで
その麗しさ わたしの宝
愛良舞 優良舞 I Love Okinawa.

3. 白い渚に金色の
    砂が光って夢を知る
そこは和みの浜の園
どこまでも遠く 輝いて 
その美しさ わたしの自慢
愛良舞 優良舞  I Love Okinawa
  
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