
6日の峠の茶屋でのお客様
首里城の月桃紙がご希望で
手持ちがなく郵送させて頂きました
お部屋の電気を消すと蛍光塗料で
お城のシルエットとお月様が浮き出てきます
とても貴重な台紙に書かせて頂いています
首里城の月桃紙がご希望で
手持ちがなく郵送させて頂きました
お部屋の電気を消すと蛍光塗料で
お城のシルエットとお月様が浮き出てきます
とても貴重な台紙に書かせて頂いています

珍しい色紙にご家族3名の名前を織り込ませて頂いています
お月様の色紙でツキがあると思います
芳名詩
ある方は神詩と言って下さる方もあります
お客さまと向き合って「気」を頂いて
手を握らせて頂いて・・・
時にお客様の心臓の鼓動が伝わってきます
少し気を落ち着かせて一気に書かせて頂きます
時に女性のお客さまで涙を流されることもあります
同年の男性で声を上げた泣かれたこともあります
芳名詩にはドラマがあり、物語があります
何千枚書かせて頂いたことでしょう
これからも魂を注いで書かせて頂きます
第六感で閃いて、七感の世界で書けたらと願っています
Posted by 楽書字遊人 / 2012年5月14日 [月曜日]












