夢人日志

学ぶとは希望を語ること
学ぶとは夢を実現すること

 学ぶとは生きるということ
 生きるとは学ぶということ

 学ぶことによって言葉が変わる
 学ぶことによって行動が変わる
 学ぶことによって顔つきが変わる

 学ぶことで大切なことは能力ではなく
 学ぶ心 学び方 学ぶ力だ

 学ぶということは
 学問をすることだけではない
 学問を身に付けて知識を知恵に変える
 心を養っていかなければならない
 
 人は決して一人では学ぶことができない
 よき師 よき友 よき学び舎を得て
 学美愛をして更に伸びる

 希望とは楽観である
 楽観は心を開放しエネルギィーを与える
 伸び伸びとした楽観から意欲が湧いて来る

 希望とは楽観である
 楽観は天をひたすらに信じることである
 人為の及ばないところの天の働きを信じることである
  


  


「上 流 華 夢」 ~welcome~

~華と夢が上昇して愛の彼方へ流れ行く~

華に華の夢がある

人には人の夢がある

蝶が舞い来て飛び交って綺麗な花が咲くように

人が訪ね来て愛語り素敵な夢が咲きまする

華咲くところ蝶が舞い 蝶舞うところ花が咲く

夢咲くところ人集い 人集うところ夢が咲く

あなたとわたし 私と貴女

上に流れて一つに溶ける

花山さんの作品 http://www.hanatima.com/
この藍染は「愛染」です。
  
あやなちゃん  ちばりよ~!
甲子園から応援に行きます









2月25日にミュージックタウンで行われる
新唄大賞にあやなが最終選考に残りました〜\(^o^)/
  
爪弾く三線愁いを奏で
  唄う地声は哀歌う
  集い聴く人 胸を打ち
  その「気」の中で一つに溶ける
  唸る三線 響く音
  その名は賢坊 人は言う
  炎の奏者 美ら島の炎人(エンジン)

 何万馬力のエンジンで
  唄って笑って笑唄繁情
  語る説法伊達じゃない
  お天道様の義理人情
  お陰様の任侠道を
  歩んだ者がいうセリフ
  炎の説法 美ら島の炎人

炎のライブで吐くセリフ
  男に二言は無いものと
  唄も言葉も音楽も
  命を懸けた夢来舞(ゆめライブ)
  いいか悪いかその価値は
  あんたが大将 お客が決める 
  炎の唄者 美ら島の炎人
  




他力のお陰で
いかされている


出美遊前の作品、この店の女将とは旧知ので行くたびに、
交換を要請するのですが「これがいい」と交換して下さいません
20世紀の遊書作品・左手の書です


古酒と沖縄料理の店 波ぬ花
那覇市松山1-1-10 ロマネスク松山1F 098-951-3991
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りんけんバンドの「波ぬ花」標準語訳

南の風が走り 海の頂きに
...波の花が咲き 千鳥が戯れる
人は人であるがゆえ 人に想われ
それぞれの想いを胸に いつまでも
瞬く間に 時は過ぎ行くのだから

※ 環礁に砕ける 波の花のように
 時の間に散っていく 想いだけれど
 鳴き飛ぶ千鳥よ 織りつづった恋の綾を
 焦がれ続けるあの人に 伝えておくれ

花と咲こうとも 散っていこうとも
波の花は 一瞬の美しさを見せる
いついつまでも 愛しくて恋しくて
心を重ねていこう これからもずっと
瞬く間に 時は過ぎ行くのだから

裸足になって 波に戯れる
少女の髪に 夏の夕風
波音は唄のように 風は言霊のように
恋の仕業か 心に響いてくる
  





龍とは
海外のドラゴンと異なり、
日本の龍はお釈迦様の説法教化を助ける者とされます。
角は鹿
誇りを示し、自ら他を襲わないが外敵はしりぞける強さ
頭はラクダ
寒暑の厳しい不毛、困窮に耐える
眼は兎
龍画の際最後に描かれ、油断のない心を表す
腹は蛇
困難な地形に負けず動く、うなじも蛇とされる
鱗は鯉
苦難の急流に挫折しない
脚は鷲
把握力・幸福の珠を持つ場合もある
掌は虎
仏敵を強く捉える力
耳は牛
他者の声を良く聞き、広く世界に心を向ける





福岡の方から明太子を頂戴しました
明太子が入っていた箱に龍を書いて、御礼状を書きました
  
 今日一日
  自分を励まし高める愛言葉を大切にしよう

 今日一日
  言葉との出愛、自分の言葉を大切にしよう

 今日一日
  日本心としての想い、優情を大切にしよう

 今日一日
  心、新鮮に感性を大切にしよう

 今日一日
  頭のよさではなく、心の賢さを大切にしよう

 今日一日
  全てのものに愛を持って連なってみよう

 今日一日
  魂を大切に生きていこう

   ☆  ☆   ☆

美しい言葉は
心を育む 
そう信じて言葉を遣えば 
言葉が磨かれて
心も磨かれていく 
愛言葉は
心に愛を育む
  




「言光一致」
ことばは神である
ことばには命がある
ことばは光である


ヨハネの福音書第一章
1.初めに言(ことば)があった。
 言は神と共にあった。言は神であった。
2.この言は初めに神と共にあった。
3.すべてのものは、これによってできた。
 できたもののうち、一つとしてこれによらないものはなかった。
4.この言に命があった。
 そしてこの命は人の光であった。
  
○耳を澄まして
  魂の声を聴く 2月の朝

○月齢を数えて
   馳せる望月の夢

○書を読みて
  そこに歓ぶ我がいる

○言葉 ことば コトバ
  言葉を磨いて齢(よわい)重ねる

○燦々と陽光浴びる美ら島の
      瞳を閉じて気を戴く

           ~自由律・覇意久5首~
  




何が入っているのかなぁ~
子供みたいに楽しみです
ケーキかなぁ?
シュークリーム?
クッキイー?

モノをお贈りする時、相手の顔が見えたら
イイですね
きっと心が届くと思います







玉手箱の中身
クッキイーでした

神謝です