夢人日志




「想い通り」
自分の足で
自分の道を
自分で歩く


マーフィーや先人、成功者の話を聞くと
人生は思ったとおりになると仰る

あなたは、今日、どの道を歩いてどこへ行きましたか
その道は自分で選択して自分で辿った道です。
今まで歩いてきた道も、明日から歩いて行く道も
想い通りに道を歩きましょう。
一緒に歩いて行く人がいたら 嬉しいね!

道端の花を愛で、路傍の石に夢を語って・・・
  


信用:信じて任用すること。
信頼:信じて頼ること。
信任:信頼・信用して物事を任せること
信心:信じる心

言葉はあなたがどのように認識して、どのように遣いどのように生かすかです。
言葉は遣い手の心で生きもし、死にもする。
  



経営理念とは
『経理と営業』  『理想と信念』とお教え頂いた
正に言葉通り、漢字通りです。
自省するに
 営業はできたが経理が甘かったような気がする
 理想に燃えた教育はできたが、信念が・・・
若い時に、このところを学んでおきたかったような気がする
  



神 謝
心をいただき
 心に感謝する
 これを心謝すると言おう

 謝の字は謝する
 謝る(あやまる)という意味に
 重きが置かれているが
 感謝するという意味を重んじたい

 神に感謝しよう
  心からの神謝を

 生きている歓びに
  心から歓謝しよう

 感じることを大切にして
  心から感謝しよう

 感謝すると
  神を大切にし
  歓びを感じ
  感じるものが多くなってくる

  





お陰力(おかげりょく)
 オギャーと生まれた瞬間
  間接的に4,000万人の人の
  お世話になるという
 80年の人生の中で
  直接的に4,000万人の人の
  お世話になるという

 人はお陰の力で生かされている
 このお陰の力を
 大事にする人と
 そうでない人の差は大きい

 成功を修めた人は
 みなこの大きなお陰の力を
 神謝の心で有難く
 活用した人だ

 人間の一人の力は
 たかが知れたものだ
 何もできないといっても過言ではない

 お陰の力に神謝しよう
 その神謝の心に
 神も味方してくれる 


  




美 笑
 そのスマイル
 その美笑に触れると
 心が和む

 弥勒菩薩のような
 マリア様のような
 優しさに溢れ
 慈愛に満ちた
 その笑顔に
 心が和む

 路傍にある
 お地蔵さんのように
 飾り気がなく可憐で
 凛として慎ましく
 すべてのものを
 包み込むような優しさは
 この世のものとは思えない
 和力がある

 優しさに包まれて
 心和み
 暖かさに包まれて
 心癒される

 和気和力和同
 優和の気が
 そこに流れる

  




素直
ツマラナイ人生なんて
     「つまらない」

躓いた時は素直になって
立ち上がればいい
自分で立ち上がれない時は
手を差し出せば
手を伸ばしてくれる人がいる

余分なことは考えずに
素直に無心に
助けを求めればいい

詰まった時
躓いた時
悩んだ時
悲しんだ時

人は何かを学ぶ
その学びによって
人は成長し
人は大きな歩みを始める

素をまっ直ぐにしておけば
必ず
立ち直ることができる

  



フラーフユーのドジな奴
先は見えたと馬鹿にされ
真面目尽くしてあたって見れば
何と俺らが社長になった
信じられない事がある
この世は
まさかやあ~の夢が咲く
だから
一笑懸命生きられる


高根の花の可愛いあの娘
まごころ尽くしてあたって見れば
何とあの娘が微笑んだ
信じられぬと人が言う
この世は
まさかやあ~の愛が咲く
だから
一緒懸命生きられる


喧嘩ばかりのやくざ者
ぐれて馬鹿だと罵られ
誠意尽くしてあたって見れば
何と俺らが堅気になった
信じられないものがある
この世は
まさかやあ~の夢が咲く
だから
一所懸命生きられる

  



サヨナラの言葉の代わりに
        ありがとうを
  別れ行く友に微笑んで
  別れは新しき出愛の旅立ち
 さあ 一歩を踏み出せ
 そこに新しき道が広がる

サヨナラの言葉の代わりに
        おめでとうを
  別れゆく友にニッコリと
  別れは新しき夢への旅立ち
 さあ スキップしよう
 そこに新しき夢が膨らむ

サヨナラの言葉の代わりに
        ありがとうを
  別れゆく友に笑顔で
  別れは新しき世界への旅立ち
 さあ 大空へ飛び立とう
 そこに新しき出愛が始まる

  




しんどい

 これは僕にとっての禁句
 それは父の遺言

 父と生きた25年間
 父が絶対に言わなかった言葉
 父が言わなかった言葉が
 父の遺言になっている
 
 明治の気骨を
 私に教えてくれた
 頑固一徹の父は
 発した言葉について
 どんなことがあっても
 最後の最後まで
 意地を貫き通した父

 私は一度も自分から
 親愛の情の言葉をかけなかったが
 今なら言えます
 親父のことが「好き」でした


  
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