夢人日志




「精一敗の賛歌」
人生に常勝はない
勝ちもあれば敗けもある
勝っても学び敗けても学ぶ
君よ、胸を張って誇るがいい
精一杯汗を流し
精一杯練習して
その上での精一敗であれば
この精一敗は
きっと君の人生に生きてくる

  




切なくて哀しくて遣りきれなくて・・・
どんなに辛くても
それでも 
人は生きていかなければならない・・・



禁じられた遊び
1952年フランス映画。
第二次世界大戦中、家族を失った幼い少女ポーレットと心優しい少年ミシェルの無垢な交流を描いた反戦映画。
死があまりにも身近だった時代、幼く無邪気な二人が行った「禁じられた遊び」とは。
1952年のアカデミー名誉賞に輝いた不朽の名作。
あらすじ
1940年6月、ドイツ軍から逃げるため街道を進む群衆の中に、幼い少女ポーレットがいる。そこに戦闘機による機銃掃射があり、ポーレットは一緒にいた両親と愛犬を失ってしまう。ポーレットは愛犬の死体を抱きながら川沿いの道を彷徨い、そこで牛追いをしていた農家の少年ミシェルと出会う。ミシェルの家庭は貧しかったが、ポーレットが両親を亡くしていることを知り、彼女を温かく迎え入れる。ミシェルはポーレットに親近感を持ち、無垢なポーレットもミシェルを頼るようになる。
ポーレットは死というものがまだよく分からず、神への信仰や祈り方も知らなかった。ポーレットはミシェルから「死んだものはお墓を作るんだよ」と教えられ、愛犬の死体を人の来ない水車小屋に埋葬し、祈りをささげる。愛犬がひとりぼっちでかわいそうだと思ったポーレットは、もっとたくさんのお墓を作ってやりたいと言い出す。ミシェルはその願いに応えてやりたくなり、モグラやヒヨコなど、様々な動物の死体を集めて、次々に墓を作っていく。二人の墓を作る遊びはエスカレートし、ついには、十字架を盗んで自分たちの墓に使おうと思い立つ。
  



1月1日
人は言葉で育つ

人は、肉体は食物の摂取で育ちますが
人の心、精神性は言葉で育ちます
言葉を磨き、心を育てましょう

1月2日
心の障害こそが目に見えない大きな障害です

肉体的な障害は不便です。心の障害は害です
言葉遣いの悪さが大きな要因です
悪行の元は言葉に対する考え方の誤りです。

1月3日
宇宙に勝ち負けなし

勝った、負けたと人間は勝敗にこだわる。
己に克てと美化され、重要視される
宇宙的視野には価値も負けもなく、同一です

1月4日
逃げない・追いかけない

夢は逃げない!夢を追いかけない!
人生も夢も全て同様です。日々善心
準備を怠らなければ、向こうからやってくる!

1月5日
愛望のある人生を!

「愛と希望」これを人生の相棒とする
もう一人の自分、そして、最強の愛望(相棒)
あなたの人生は拓かれる
  





大脳に愉快なことをする。する。思う。考える。
能力開発ではなく大脳に愉快を求める
大脳の世界は完全自由です。神をも侵せない聖域です。
ここで何を思考するかです。思考のツールは言語です。
だから、ポジテイブな快語を遣うことです。
  




一回に3点を先制されたDeNA。四回先頭の筒香は「本塁打が出れば流れが変わる状況」と一発を意識して打席に立った。3球目の外角球を捉えて左翼席へ。「自分のスイングができ、うまく捉えることができた」。CS7試合目にして初アーチ。これで打線が勢いづいた。
 五回は無死二、三塁から、桑原が左翼線を破る2点二塁打で同点。「前の打者がつないでくれたので、自分もつなぐ意識だった」。さらにロペスの中前打で勝ち越し。「必ずかえす気持ちで食らいついた」。これが決勝点となった。
 筒香はファイナルステージの3試合で1安打。4番として十分な働きとは言えなかったが、それでも「(中止となった)2日間いい時間を過ごせた」と言うように、復調へのきっかけをつかんで、この試合に臨んでいた。
 期待を受けながら、不調に苦しんでいた1番の桑原にも当たりが出て、ラミレス監督は「4番が打てば勝つチャンスは増える。桑原もいい結果を出してくれた」と喜んだ。1点差の息詰まる接戦を制し、3連勝で王手。打線のキーマンが復調し、3位からの下克上に向け、大きな一歩を踏み出した。(2017/10/23-22:55) 
  




Give and take
Give and give
Gibe and given

それぞれで、それぞれの流儀があっていいと思います。

Give and take
与えたら取る(直訳)
何か日本心には馴染まないと思います
Give and give
僕は日本心 人間だから
これはちょっと難しいような気がします
綺麗ごとでない本音です
Give and given
与えたら、与えられる
これが望ましい形だと思います
神様もきっとこれを望んでおられれて
そのように司ってくださっていると思います
僕はこれを心がけています
  



あい と 風
 


優しい風に誘われて
 ひとり訪ねたこの浜辺
 キビの向こうに館が見えて
 誘う風について来た

 出会った人の微笑みは
 優しすぎて涙が落ちる
 
 別れは出愛の始まりと
 分かっていても分からない
 この世に生きる出来事は
 わが身に起きる出来事は
 みんな一つの試練だと
 分かっていても心が泣くの

 青い泪のひと粒が
 きらりと光って「あい」何処


 切ない想いに誘われて
 ひとり訪ねた美世の浜
 フクギ並木の緑の色が
 まぶしいほどに美しく
 出会った人の一言が
 優しすぎて涙が落ちる

 古いブラウス脱ぎ捨てて
 白いTシャツ着てみよう
 無理をしても始まらない
 わたしはわたしの儘がいい

 青いムーンのひと光
 冷たく光って「あい」何処


  



100愛(飛躍愛)

結び愛
支え愛 譲り愛
分ち愛 認め愛 学び愛
守り愛 尽くし愛 教え愛 忍び愛
歓び愛 伝え愛 許し愛 語り愛 救い愛
見つめ愛 連れ愛 創り愛 解り愛 慈しみ愛詫び愛
運び愛 褒め愛 話し愛 勧め愛 笑い愛 捧げ愛 感じ愛
贈り愛 暖め愛祈り愛 歌い愛 感じ愛 和み愛 労わり愛 巡り愛
伸ばし愛 信じ愛 努め愛 綴り愛 誇り愛 溶け愛 繋ぎ愛 叫び愛 頑張り愛
注ぎ愛 親しみ愛 溢れ愛 勝ち愛 治め愛 守り愛 接し愛 ふれ愛 慰め愛 改め愛
怒り愛 楽しみ愛 咲かせ愛 遊び愛 想い愛香り愛 唱え愛 立て愛 出愛 歌い愛 夢見愛
集め愛 慕い愛 募り愛 灯し愛添い愛 称え愛 奉じ愛 抱く愛 遺す愛 活かし愛 楽しみ愛 求め愛 咲かせ愛 返し愛
  




マイナスいち
かける
マイナスいち

プラスいち

若さは
失敗をかけ算できる
  


西瓜のお話

少年時代、西瓜がいつでも自由に食べられるものではありませんでした
スイカの漬物?わかりますか?
食べた後の皮を包丁でむいて、白い部分と赤い部分が少し残ったもの
あの、貧しい少年時代には、それでも美味しいものだった・・・
「今度の日曜日に、西瓜を買おうね」という予約?
お肉もすき焼きも、みんな予約制だった
それが、また、楽しみだった。

昭和30年前後の物価
牛肉(肩肉)36円
鶏卵23円
風呂代・大人15円
ラーメンが40円
ビール120円(昭和29年)、
コーヒー50円(昭和30年
牛乳1本15円(昭和29年)
米価 1升 100円5銭(昭和32年)
こんにゃく9円(昭和33年)
とうふ12円(昭和33年)
ミカン水 5円 
ラムネ10円
白米(標準10㎏) 870円(S35)~1125円(S40)
みそ(上質1㎏) 80円66銭(S36)~113円13銭(S40)
コーヒー 60円(S35)~80円(S40)
あんぱん 12円(S31~)
駅弁 150円(S38)
銭湯 16円(S32)~28円(S40)
はがき 5円(~S41)
映画 150円(S32)~350円(S38)
週刊誌 30円(S34)
たばこ(ゴールデンバット) 30円(20本入り)
公務員の初任給 9000円
  
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