夢人日志

生徒保護者さん、約70名参加してのボーリング大会
ブロ志望の高2の寺田君は2ゲームトータル400点、保護者の方は300点
楽しいスポーツの1日でした
  




嘉風
カフー


「満幅嘉風」
一枚もの ¥1000-

白の色紙に銀の文字も上品です
赤白銀の色合いも素敵です
  




甲子園学習塾の高等部はフランチャイズで
東進衛星予備校尼崎大島校として加盟しています

某女性講師は分給5000円?です。
つまり、90分45万円也
某タレント60分番組で200万のギャラを考えれば適正かも?
その価値に見合う一流のプロの講義をされます
ビックリされるかもしれませんが
ある面で大変合理的です
受講者は3万人、一人平均150円です

一般に学習塾の授業はクラス平均20人で
1人平均500円前後、小生の授業は時給1万円です。ざっと45倍です。
45倍いい授業は大袈裟にしても10倍はいい講義をされます
45万円の授業を受ければ、成績はあがります。

衛星授業、つまり、DVDで勉強するので質問ができない?
残念ながら、予備校の授業は質問形式の講義ではありません
高校の授業も、生徒さんが手を挙げて質問は通常ありません

英語の科目数は優に50科目を超えます
東大英語から中学英語をもう一度まで
自分の実力に合わせて自分のペースで勉強できます
優秀な生徒さんは1.5倍速で学習します
生徒さんによれば3回でも4回でも繰り返し学習ができます
通常の生授業ではありえないメリットです

小塾でも東大理Ⅲの合格者がいます
このレベルになると一流専門の講師でしか教えられません
教育も変容しているのが現状です
  





11月5日
翼張り(よくばり)な夢を天空に飛翔させよう

世のため人のための欲張りは受け容れられる
ライト兄弟のような天空を飛翔するような
大きな夢を心の空に描いて見よう
  




和紙 厚紙

¥1000-

一枚もの  賢治words(和愛寿)
  
沖縄からのお客様があって諏訪山にご案内
三宮から車で10分で神戸市内を見渡せるところです
お昼はロシア料理店バラライカのランチ
ロシアンハンバーグにロールキャベツ
学生時代から40年通っているお店です
60年からの老舗、神戸ならではのお店です

その後、カレンダーの注文も頂いて
新長田の琉球ワールドさんへ
ビルの駐車場から店舗の方へ
沖縄そばを食べている間に
「あれぇ~ 車のキィーは?」
バッグからメモを出しながら、携帯電話を持って喫煙
ビルの入り口付近の喫煙場所、多分、何やかやしているうちに
無意識に道路上に置いたのかもしれません?
とうとう出て来ませんでした
新長田から甲子園口へJRで往復してスペアーキィーを取りに
約3時間のロスタイム?
その昔、たまたまウン10万円入った財布を電話ボックスに忘れ
それがすぐに出てきたことを思えば、また、これも良しとするか
思いついた言葉が「ヨシ=善志」です。
明日、この言葉を遊書してみます!
  


地球一周の船旅のパンフレットを取り寄せました
もう10数年前から私の頭の中でインプットされています

私の父は今から約100年前明治から大正に時代が変わるころ
神戸からアメリカへ密航を企てアメリカへ行って医者になりたかったそうです
結果としてはアジア経路の貨物船に乗り込み
そのまま機関士になって陸に上がるまでアジアを航海したみたいです

僕にはその血が流れているのでしょう
いつも思いは世界に雄飛しています

アメリカ横断のドライブ
オーストラリア横断の鉄道の旅
ユーレルパスのヨーロパ鉄道の旅
西安から敦煌への鉄道の旅

世界の美を求めています
100日間世界一周の船旅か10間世界一周の旅
飛行機は世界一周のチケット30万円です

夢はでっかく宇宙を目指す
  





11月4日
夢の中を遊学しよう


寝て見る夢も 心で見る夢も
夢の中では心が解放される
ゆとりにつながる遊び ゆとりとしての学びの中から夢中になろう
  


りんどう・誠実




こでまり・努力





むくげ・信念



大阪の此花学院高校の評議員をさせて頂いています
理事長さんからのご用命で啓蒙・理念普及のために
カレンダーを依頼されています。
『一緒懸命の
自分の此花
を咲かせよう』


此花(このはな)の校名由来は
咲くや此の花で大阪ですから梅の花ですが

ひとり一人の生徒さんに
自分の此花を咲かせて上げたいと思います
自分で自分の力で咲く力を掴むように・・・

校訓が誠実・努力・信念です
校訓と此花の花言葉を並べました
  




Girlfriend=賀有富連人
賀(めでたさ)と富が有る連愛の人
一人でも多いほうが志合せです!


僕のガールフレンドの中で最年少の「まぁたん」です
親子3人で字遊人を支えて下さって遊書ライブには必ず来て下さいます
まぁたんとお母さん、まぁたんとお父さん
そして、僕の大好きな甘いものを持って来て下さいます

初めてまぁたんに会った時、その可愛さに僕が一目ぼれして
最初の数回は無邪気に懐いて下さっていたのですが・・・
最近は幼稚園にも通うようになって、
ちょっと僕を意識するようになったのか???
可愛ゆく照れちゃったりします

間違いなくおじいちゃんと孫の感ですが
僕があと30年、90歳ぐらいまで活躍するとすれば
いつの日か、まぁたんも嫁いでいくのでしょう
きっと、その時は泣くと思います
  
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