夢人日志










お正月、何年振りかに献血をしました
トミさんへのお祈りも兼ねて間接的に
何かのお役に立てればと思いました

これもボランテイアの一つと広報していました
機会があれば、心がけてみようと思います
  


沢山頂いた年賀状の中でのヒット作です
関西出身で沖縄在住のコピーライター・デザイナーのKNさん
沖縄タイムスの賞も受賞、泡盛のラベルも・・・

熊さん・高原楊子さん・月の会が第一期とすると
現在の吉澤直美さん・安慶名美優さん・松本幸市さんをはじめとする
遊書ファン倶楽部は第二期の御支援者様です
KNさんには出美遊当時、随分お世話になりました





立つ年
今年は「立心出世」「立志運出世」の年
心、志を立てて運を世に出す年です

善い心
大きな志を立てて
お互いに立て愛をしましょう
  



初夢
一富士二鷹三茄子。
どんな夢を見ましょうか?どうせ見るなら大きな夢を見たい。
「遊書展5大陸制覇」「遊書展100回」これは今年だけの夢ではなく、
これからの人生において見続けていきたいものとしてあげている。
夢を実現する秘訣は、①心に描くこと②文字に書くこと③口に出して人に語ること。
そう思っています。夢にもよるのでしょうが、自分の力だけでできるものは限られています。
多くの人のお力をお借りしないとできないのが夢なのかも知れない。
だから、自分のためだけの夢ではなく、世のため人のために少しはお役に立てるものでなくてはならない。
そうすれば、人様のお力を借りることができて、一緒懸命になれるような気がする。
二年前に、遊書展をしたいと手帳に書いてみて、2年の間に12回。
これはほとんど人様のお陰、お力を借りてというほかないように思う。
この間に出会った人たちの「愛・因・運・縁・恩」は私の大きな夢力になった。
人様の夢力にもなり、人様から夢力をいただく、なんと素晴らしいことだろう。

(2004年 1月 2日 [金曜日]のブログより)


世界一周
沖縄滞住
夢語り30回


どうせ見るなら、でっかい夢
達成したら、皆さん、拍手パチパチパチ!
上手くいかなかったら笑ってあげるもよし!
手伝ってあげるもよし!


我夢
ガムを食べよう!
食夢
ハムを食べよう!
宙陰我夢
チュウインガムを!

宇宙のお蔭を頂いて我が夢は成る
  









遊書パフォーマンスの龍

会場の皆さんと一緒に

愛と平和を祈念して書かせていただきました。

本年が地球と日本にあなたにとって

いい年になりますように
  


本土のおせちです
箸袋に海、山と家族の名前書き入れます

年の氏神様をお迎えする儀式です。


「おせち」という言葉はもともと「お節句」が変化したもので、いわゆる五節句に神前にささげる節句料理の総称でした。
1年で一番大切なお正月料理だけに「お節」という言葉が残ったといわれています。
お正月におせち料理を食べるのは、正月の三日間女性が休養できるようにとよく
言われますが、本来は、神様を迎えている間は物音をたてたり、騒がしくせず、台所で煮炊きをするのを慎むというところからきています。


ここでは、おせち料理の由来を見ていきましょう。






田作り
(ごまめ)
カタクチイワシの子どもを干したもの。
昔は稲を植える時に田んぼにコイワシを細かくきざみ灰に混ぜて肥料にしました。今年もいいお米がとれますようにと願いを込めて、田作りと呼ばれています。豊年豊作祈願。

数の子
ニシンの卵。ニシンのことを「カド」というので、カドの子がなまって数の子になったと言われています。数の子には、子がたくさん生まれて代々栄えますようにという願いがあります。

きんとん
「金団」と書き、財宝という意味があります。 今年も豊かな生活が送れますようにとの願いが込められています。

黒豆
家族みんなが今年も1年まめに(元気に)過ごせますように、まめに働けますようにという意味があります。関西風は丸くふっくらと煮ますが、関東風は「しわの寄るまで長生きできるように」としわができるように煮上げます。

昆布巻
こんぶは「よろこぶ」と同音になることから、おめでたい食材とされています。

煮物
大切りにした野菜などを鍋に入れていっしょに煮しめていく「お煮しめ」は、家族が仲良くいっしょに結ばれるという意味があります。
ごぼう…(根野菜なので)一家の土台がしっかりするように。
れんこん…仏教の仏様のいる極楽の池にあるといわれ、けがれのない植物とされています。また根に穴があるので、見通しがよいという意味もあります。
さといも…親いもになると根元に小いもがたくさんできることから、子だくさんを願うお祝い事に使われます。

えび料理
ゆでたり焼いたりすると、えびの背が丸くなることから、腰が曲がるまで長生きできますようにという願いが込められています。

なます
色の白い大根は清らかな生活を願っていただきます。また、大地に根をはるので、家の土台がしっかりして栄えるとも言われています。

だて巻き
卵を使った料理は子孫繁栄の象徴とされています。また、「伊達」とは華やかさ、派手さを形容します。華やかでしゃれた卵巻き料理ということで、お正月のお口取り“ハレの料理”として用いられました。語呂合わせや子孫繁栄の祈りというより色や形からおせち料理に登場するようになったようです。
また、巻物に似ているので、文化発展を願う縁起ものという説もあります。


めでたいに通じる語呂合わせ。江戸時代にはじまった七福神信仰とも結びつき、鯛はおめでたい魚としてあまりにも有名。

橙(ダイダイ)
代々に通じる語呂合わせ。子孫が代々繁栄するように。

錦たまご
卵の白味と黄味をわけて、ニ色でつくった料理の二色(ニシキ)とおめでたく豪華な錦との語呂合わせ。

紅白かまぼこ
かまぼこははじめは竹輪のような形をしていました。やがて江戸時代、様々な細工かまぼこが作られるようになると、祝儀用として欠かせないものになっていきました。

紅白なます
お祝いの水引をかたどった

金平ごぼう
江戸時代の浄瑠璃の坂田金平武勇伝の豪傑金平にちなんで,滋養たっぷりのごぼう料理を「きんぴらごぼう」と呼ぶようになり,強さと丈夫さを願った。


  
六甲山の北、北神戸
コアキタマチのイベント広場で龍の書き初めです
本年の世界平和を祈念して席上揮毫させて頂きます。

1時15分スタート
良い気と佳い波動を送って下さい!
  





龍光
龍幸
龍行

龍の光が輝く
龍の幸運が来る
龍の勢いで行く

今年は龍神様が平安を守ってくれる年です

日々善心
日々米心
日々本心で

神謝の心で生きましょう


我が家の神棚です
  




株式会社牛心
但馬屋さんの年賀状



小生の昇龍を使って頂いています 光栄です。
皆さんが龍の如く飛翔されますように
  
謹賀新年

辰年に因んで
新年を寿ぎ
元気の出る龍をお届けします

本年もよろしくお願い申し上げます

楽書字遊人西口賢治
  


新しい年
全て人
すべてのものに

日本に世界に地球に
夢が来ますように

カフェくくるで
ケンさんと夢の交換
  
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