夢人日志




美運語31
1. ことばは心を伝え愛を語るもの
2. ことばは潜在意識によい作用をする
3. ことばはその人の人格・品性を創る
4. ことば遣いは心遣いである
5. ことばを磨けば心が磨かれる
6. ことばを唱え念じるとことばに力がつく
7. ことばには魔法の力がある
8. ことばには大きな自己暗示力がある
9. ことばは心が素直に現れたもの
10. ことばを暗唱すると実現作用が働く
11. ことばの力、言語能力は人生に反映される
12. ことばをコントロールすれば心も正しくコントロールできる
13. ことばによって夢・目標が定められる
14. ことばは自分そのものである
15. ことばの美しさは想いの美しさに通じる
16. ことばに夢を付加すれば実現が高まる
17. ことば すべてはここから始まる
18. ことばの数、語彙力は人間力に繋がる
19. ことばを変えれば人生も変えられる
20. ことばを修養すれば、自分自身を修養できる
21. ことばによって人は創造を始める
22. ことばを大切にするということは自分を大切にするという事
23. ことばは神様からの最大の贈り物
24. ことばとの出愛によって人生が変わる
25. ことばを繰り返すことによって能力開発できる
26. ことばはよい出愛を生みだす
27. ことばはよい顔、よい心を創る
28. ことばは大脳を活性化させる
29. ことばは人を動かす力を持っている
30. ことばには夢現の可能性がある
31. ことばの最善、最上、最高は「あいしてる」「ありがとう」
  



マーマーホー(子守唄)

 夢の国の天使
 迎えに来たよ
 
 流れ星に乗って
 風と遊ぼう

 ママの胸にねむれ
 すやすやねむれ

  ☆ ☆ ☆

 世界でママが いちばん大好きよ
 お手手つなげば しあわせよ

 地球でママが いちばんやさしいよ
 ランタン 風に ゆれている

 銀河でママが いちばん大好きよ
 お目目とじれば ママの夢

 宇宙でママが いちばん温かい
 こっちを見てて 見ていてね

 ママは僕の宝物

■夏川りみさんが唄っている子守唄。台湾生まれで中国でも流行っていて有名な歌だそうだ。やさしい音階が素敵です。
僕にはめずらしい、紺と金の色紙に金か銀で書く作品で人気があります


  


古今東西の成功者から
学ぶことができるのは
成功のウラにある失敗です

私たちは生きていく中で
必ず壁に当たりツマリます
ツマラナイ人生なんて
決してありません

少し考えてみると
スムースに歩んでいる時よりも
ツマッている時の方が
はるかに多くを学んでいるものです
ツマッたからこそ
成功があったと言えるのです
たしかに
壁に直面し、ツマッている時は
投げ出したいし逃げたいものです
しかし、
ここで人間の真価が問われるのです
ツマラナイ人生なんてつまらないという考え方で
前向きにツマッて下さい
  



11月8日
健康が宝

一番の宝は健康です これが幸せの第一条件です
これを軽視して忘れるところに不幸が訪れる
気力体力意欲の元は健康です
  



言魂

11月1日
自心を持つ

自信のない人へのアドバイス
自分の心を持つようにしよう
きっと、必ず、うまくいく!
11月2日
言葉に言気を

弱気になっても言気を忘れず気愛を入れる
言魂の威力を信じる
言葉の力を普段から育てる

11月3日
自知を深める

自分自身をしっかりと見つめて知る
自己の性質・心理・長所を掴んで生かす
己を知り、探求し人間を知る

11月4日
道は拓ける

歩き続ける限り道は拓ける
何億という先人が道を切り拓いている
道は未知だからおもしろい開拓するからおもしろい
11月5日
誠いっぱい

精一杯の力は簡単に出せるものではない
誠を尽くして誠いっぱいは可能だ
正直に真面目に力まず微笑んで

11月6日
主人公

自分の人生の主人公は誰でもない自分自身である
シナリオを書くのも演じるのも自分自身
私は主演を演じる主役です


11月7日
決意よりも創造力

決意・決心・決断よりも創造力
うまくいくと信じること
うまくいくと言葉を遣うこと

  



「精一敗の賛歌」
人生に常勝はない
勝ちもあれば敗けもある
勝っても学び敗けても学ぶ
君よ、胸を張って誇るがいい
精一杯汗を流し
精一杯練習して
その上での精一敗であれば
この精一敗は
きっと君の人生に生きてくる

  




切なくて哀しくて遣りきれなくて・・・
どんなに辛くても
それでも 
人は生きていかなければならない・・・



禁じられた遊び
1952年フランス映画。
第二次世界大戦中、家族を失った幼い少女ポーレットと心優しい少年ミシェルの無垢な交流を描いた反戦映画。
死があまりにも身近だった時代、幼く無邪気な二人が行った「禁じられた遊び」とは。
1952年のアカデミー名誉賞に輝いた不朽の名作。
あらすじ
1940年6月、ドイツ軍から逃げるため街道を進む群衆の中に、幼い少女ポーレットがいる。そこに戦闘機による機銃掃射があり、ポーレットは一緒にいた両親と愛犬を失ってしまう。ポーレットは愛犬の死体を抱きながら川沿いの道を彷徨い、そこで牛追いをしていた農家の少年ミシェルと出会う。ミシェルの家庭は貧しかったが、ポーレットが両親を亡くしていることを知り、彼女を温かく迎え入れる。ミシェルはポーレットに親近感を持ち、無垢なポーレットもミシェルを頼るようになる。
ポーレットは死というものがまだよく分からず、神への信仰や祈り方も知らなかった。ポーレットはミシェルから「死んだものはお墓を作るんだよ」と教えられ、愛犬の死体を人の来ない水車小屋に埋葬し、祈りをささげる。愛犬がひとりぼっちでかわいそうだと思ったポーレットは、もっとたくさんのお墓を作ってやりたいと言い出す。ミシェルはその願いに応えてやりたくなり、モグラやヒヨコなど、様々な動物の死体を集めて、次々に墓を作っていく。二人の墓を作る遊びはエスカレートし、ついには、十字架を盗んで自分たちの墓に使おうと思い立つ。
  



1月1日
人は言葉で育つ

人は、肉体は食物の摂取で育ちますが
人の心、精神性は言葉で育ちます
言葉を磨き、心を育てましょう

1月2日
心の障害こそが目に見えない大きな障害です

肉体的な障害は不便です。心の障害は害です
言葉遣いの悪さが大きな要因です
悪行の元は言葉に対する考え方の誤りです。

1月3日
宇宙に勝ち負けなし

勝った、負けたと人間は勝敗にこだわる。
己に克てと美化され、重要視される
宇宙的視野には価値も負けもなく、同一です

1月4日
逃げない・追いかけない

夢は逃げない!夢を追いかけない!
人生も夢も全て同様です。日々善心
準備を怠らなければ、向こうからやってくる!

1月5日
愛望のある人生を!

「愛と希望」これを人生の相棒とする
もう一人の自分、そして、最強の愛望(相棒)
あなたの人生は拓かれる
  





大脳に愉快なことをする。する。思う。考える。
能力開発ではなく大脳に愉快を求める
大脳の世界は完全自由です。神をも侵せない聖域です。
ここで何を思考するかです。思考のツールは言語です。
だから、ポジテイブな快語を遣うことです。
  




一回に3点を先制されたDeNA。四回先頭の筒香は「本塁打が出れば流れが変わる状況」と一発を意識して打席に立った。3球目の外角球を捉えて左翼席へ。「自分のスイングができ、うまく捉えることができた」。CS7試合目にして初アーチ。これで打線が勢いづいた。
 五回は無死二、三塁から、桑原が左翼線を破る2点二塁打で同点。「前の打者がつないでくれたので、自分もつなぐ意識だった」。さらにロペスの中前打で勝ち越し。「必ずかえす気持ちで食らいついた」。これが決勝点となった。
 筒香はファイナルステージの3試合で1安打。4番として十分な働きとは言えなかったが、それでも「(中止となった)2日間いい時間を過ごせた」と言うように、復調へのきっかけをつかんで、この試合に臨んでいた。
 期待を受けながら、不調に苦しんでいた1番の桑原にも当たりが出て、ラミレス監督は「4番が打てば勝つチャンスは増える。桑原もいい結果を出してくれた」と喜んだ。1点差の息詰まる接戦を制し、3連勝で王手。打線のキーマンが復調し、3位からの下克上に向け、大きな一歩を踏み出した。(2017/10/23-22:55) 
  
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