朔日・一日・月立ち




「弘法にも筆の誤り」ということわざは、
空海(弘法大師)が応天門の扁額を書いた際に「應」の一画目の点を書き忘れてしまった
(まだれをがんだれにしてしまった)が、
空海は掲げられた額を降ろさずに筆を投げつけて書き足したという伝承に由来する。
  
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