『気』の意味
■意識や活力の源と考えられている心の働き(類語大辞典/講談社)
■①天地間を満たし、宇宙を構成する基本と考えられるもの。また、その働き。
②生命の原動力となる勢い。活力の源。
③心の動き・状態・働きを包括的に表す語。
④はっきりとは見えなくても、その場を包み、その場に漂うと感ぜられるもの。
(広辞苑・岩波書店)
■①目には見えないが、その場所を満たしていると感じられる何ものか。空気・ガスや人知を超えた霊妙なものなど。
②外界の刺激によって、その時々に変る快・不快などの感じ
③顔色・言葉や動作の端々にうかがわれる、その人の心の動き。
(新明解国語辞典・三省堂)
  
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